おしらせ Event

第21回(さがみ自然フォーラムのお知らせ及び参加団体募集のお知らせ

日時:2022年2月10日(木)から2月14日(月)まで
開催時間:10時から18時まで ※2月14日は17時まで
会場:アミューあつぎ5F あつぎアートギャラリー
企画展示:「20年の足跡とこれから」 〜さがみ自然フォーラムの歴史を振り返る〜
パネル展示:
・幼稚園の自然体験活動・小中学校の環境活動・高校生、大学生の活動、調査研究
・県内自然保護団体の活動・自治体や企業の生物多様性保全活動など約50回体の展示を予定
講演会・ワークショップ

今回から、一般参加者向けワークショップを企画運営していただける団体を特別に募集します。

【第19回展示団体】
あいかわ自然ネットワーク、あっぎ環境市民の会、サークル愛川自然観察会、厚木植物会、あっぎこどもの森クラブ、あっぎこどもの森クラブ「水辺の生きもの調査隊」、あしがら冬みず田んぼの会、荻野の美田を守る会(NPO法人ゆめのシステムプロジェクト)、荻野三ッ沢の里山を守る会、七沢里山づくりの会、飯山農楽校、荻野自然観察会、公益財団法 人かながわ海岸美化財団、かながわフィールドスタッフクラブ、神奈川ウオーター・ネットワーク、神奈川トンボ調査・保全ネットワーク、公益財団法人かながわトラストみどり財団、 公益財団法人神奈川県公露協会、かながわ野生動物サポートネットワーク、神奈川野生動物救護連絡会(救護遠)、酒匂川水系のメダカと生育地を守る会、湘南生物多様性研究 会、丹沢ブナ党、NPO法人自然塾丹沢ドン会、丹沢大山自然再生委員会、藤沢クマゼミ調査研究会、藤沢自然と親しむ会、NPO法人ホタルのふるさと瀬上沢基金、NPO法人野生 動物救護の会、野中俊吾、一般社団法人日本オオカミ協会神奈川県支部、御蔵島のオオミズナギドリを守りたい有志の会、学校法人平岡学園平岡幼稚園、学校法人内田学園 七沢希望の丘初等学校、厚木市立相川小学校、厚木市立荻野小学校、光明学園相模原高等学校理科研究部、立花学園高等学校生物部、神奈川大学理学部生物科学科・キャ ンパス調査グループ、神奈川大学理学部化学科、東海大学教養学部人間環境学科北野研究室、東京農業大学農学部生物資源開発学科野生動物学研究室松林ゼミ、日本 大学生物資源科学部くらしの生物学科住まいと環境研究室、明治大学農学部応用植物生態学研究室、横浜国立大学地域実践教育研究センター、横浜ゴム(株)平塚製造所、 神奈川県水産技術センター内水面試験場、神奈川県環境農政局緑政部自然環境保全課、神奈川県環境農政局縁故部水源環境保全課、厚木こども科学賞、厚木市、NPO法人 神奈川県自然保護協会生物多様性保全委員会、茅ヶ崎野外自然史博物館、Catch&Cleanおよび森と川と海を繋ぐ相模川サクラマス復活PJ

パンフレットのダウンロードは こちらから (pdf)

「かながわの地学巡検」 片瀬東浜から稲村ヶ崎へ
海岸の石や砂 そこにあるのにはわけがある
600万年の時を遡るタイムトリップをあなたと

日時 2021年3月6日(土) 予備日 3月13日(土) 小雨決行 ※その他開催条件はパンフレットをご覧下さい。
定員 20名
参加費 1,000円(当日集金 資料代保険)交通費は各自負担
申し込み
 2021年3月3日 または、定員になり次第締め切り
 参加者氏名、連絡先住所、電話番号を明記して事務局までメール又はFAX
 メール  nacs-kana-office01@eco-kana.org
 FAX 046-222-2356 (青砥方)
見どころ
 午前 海岸の砂粒の観察から土地の成り立ちを知ろう 他
 午後 地層の観点から 石が出来た時代とその環境、その後の地殻変動 他
集合 午前9時50分 小田急片瀬江ノ島駅 改札前
解散 午後3時30分頃 稲村ヶ崎
案内 笠間友博氏(箱根ジオミュージアム学芸員)

詳細パンフレットは こちらから 

開催予定の第20回さがみ自然フォーラム開催をを中止します。(2021/ 1/ 24)

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コロナ対策を十分に取りパネル展示のみを行う形式で準備を進めてきました「第20回さがみ自然フォーラム」ですが、緊急事態宣言の効果があまり見られないことから中止することといたしました。

第20回さがみ自然フォーラムのお知らせ及び参加団体募集のお知らせ

生物多様性あつぎ戦略推進事業 第20回さがみ自然フォーラム ー豊かな自然を守り育てようー

日時:2021年2月11日(木)から2月15日(月)まで
開催時間:10時から18時まで ※2月15日は17時まで
会場:アミューあつぎ5F あつぎアートギャラリー
企画展示:「20年の足跡とこれから」 〜さがみ自然フォーラムの歴史を振り返る〜
パネル展示:
・幼稚園の自然体験活動・小中学校の環境活動・高校生、大学生の活動、調査研究
・県内自然保護団体の活動・自治体や企業の生物多様性保全活動など約50回体の展示を予定
【昨年度展示団体】
あいかわ自然ネットワーク、あっぎ環境市民の会、サークル愛川自然観察会、厚木植物会、あっぎこどもの森クラブ、あっぎこどもの森クラブ「水辺の生きもの調査隊」、あしがら冬みず田んぼの会、荻野の美田を守る会(NPO法人ゆめのシステムプロジェクト)、荻野三ッ沢の里山を守る会、七沢里山づくりの会、飯山農楽校、荻野自然観察会、公益財団法 人かながわ海岸美化財団、かながわフィールドスタッフクラブ、神奈川ウオーター・ネットワーク、神奈川トンボ調査・保全ネットワーク、公益財団法人かながわトラストみどり財団、 公益財団法人神奈川県公露協会、かながわ野生動物サポートネットワーク、神奈川野生動物救護連絡会(救護遠)、酒匂川水系のメダカと生育地を守る会、湘南生物多様性研究 会、丹沢ブナ党、NPO法人自然塾丹沢ドン会、丹沢大山自然再生委員会、藤沢クマゼミ調査研究会、藤沢自然と親しむ会、NPO法人ホタルのふるさと瀬上沢基金、NPO法人野生 動物救護の会、野中俊吾、一般社団法人日本オオカミ協会神奈川県支部、御蔵島のオオミズナギドリを守りたい有志の会、学校法人平岡学園平岡幼稚園、学校法人内田学園 七沢希望の丘初等学校、厚木市立相川小学校、厚木市立荻野小学校、光明学園相模原高等学校理科研究部、立花学園高等学校生物部、神奈川大学理学部生物科学科・キャ ンパス調査グループ、神奈川大学理学部化学科、東海大学教養学部人間環境学科北野研究室、東京農業大学農学部生物資源開発学科野生動物学研究室松林ゼミ、日本 大学生物資源科学部くらしの生物学科住まいと環境研究室、明治大学農学部応用植物生態学研究室、横浜国立大学地域実践教育研究センター、横浜ゴム(株)平塚製造所、 神奈川県水産技術センター内水面試験場、神奈川県環境農政局縁故部自然環境保全課、神奈川県環境農政局縁故部水源環境保全課、厚木こども科学賞、厚木市、NPO法人 神奈川県自然保護協会生物多様性保全委員会、茅ヶ崎野外自然史博物館、Catch&Cleanおよび森と川と海を繋ぐ相模川サクラマス復活PJ

パンフレットのダウンロードこちらから(pdf)

フォーラム開催にあたり、参加団体を募集しています。

展示の応募締め切り:12月10日(木)
応募の際、レジュメ冊子用の原稿も同時にお出し頂きます。
展示申込用紙及び 原稿規格は下記URLでご確認ください。
http://www7b.biglobe.ne.jp/ncs-kana/
展示物の大きさは、1単位AO版たて(模造紙大)とし、最大4単位までとしますが、 事情により調整をお願いすることもあります。
展示パネルの前に長机を置き、立体物の展示をすることもできます。 また、チラシ、パンフレットなどの配布物を置くことも可能です。

※ 本年度は、コロナ対策から展示のみを行います。

【以下イベントは終了いたしました。】 

神奈川県要注意外来種(通称神奈川ブルーリスト)発表シンポジウム

こんな外来種に注意を!
ー神奈川県の要注意外来種剪定ー

日時:2020年1月25日(土)13:00から16:50まで
場所:日本大学生物資源科学部1号館3階131講義室
参加無料

プログラム

選定の経緯・外来植物群落について;村上 雄秀(生物多様性委員会委員)

植物について;勝山 輝男(生物多様性委員会委員)

昆虫について;岸 一弘(生物多様性委員会委員)

鳥類について;鈴木 茂也(生物多様性委員会オブザーバー)

淡水魚類について;勝呂 尚之(生物多様性委員会委員) 海洋生物について;林 公義(生物多様性委員会委員)

両生爬虫類・哺乳類について;天白 牧夫(生物多様性委員会委員

神奈川県次期生物多様性戦略地域戦略について;
下條 恭永(神奈川県環境農政局緑政部自然環境保全課

神奈川県要注意外来種(通称神奈川ブルーリスト)発表シンポジウムチラシ

NPO神奈川県自然保護協会選定
生物多様性ホットスポットを体感しよう!!

「江ノ島の自然を訪ねて」

日時:2018年6月9日(土)

集合・解散 9時30分 江の島 弁天橋際小公園集合 15:時00分 同解散予定

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